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霧島の大地と温泉を存分に味わう、2泊3日のモデルプラン。
ゴルフのプレー前後の滞在拠点としても、ご家族の観光旅行にもどうぞ。

01

1日目

到着・温泉・夕食
12:00

霧島へ向かう

レンタカーを借りて、霧島へ。
途中、食材の買い出しを済ませておくと便利です。

鹿児島空港車で約40分
霧島温泉駅(JR日豊本線)車で約20分
高千穂カントリークラブ徒歩40秒
アクセス詳細はこちら
15:00

チェックイン

玄関横のキーボックスから鍵を取り出します。
暗証番号は予約確定時にメールでお送りしています。

荷物を置いたら、まずは室内のかけ流し温泉でひと息。
源泉かけ流しのお湯が、旅の疲れをやさしくほぐします。

※源泉かけ流しの室内温泉は、24時間いつでもご利用いただけます。

16:00

霧島茶でひと息

リビングで霧島茶を淹れて、旅の疲れを癒す。
窓の外に広がる霧島の山々を眺めながら、ゆっくりと。

17:00

テラスから桜島を眺める

黒霧島のお湯割りを片手に、テラスへ。
目の前に広がる桜島。
霧島の夜風を感じながらの一杯は、ここだけの贅沢。

18:30

黒豚しゃぶしゃぶで夕食

事前に注文しておいた黒豚しゃぶしゃぶセットを広げる。
鹿児島県産の黒豚を、みんなで囲む。

大人たちは居酒屋風のキッチンカウンターに移動して、焼酎を傾けながら語り合う。

20:00

締めの豚骨ラーメン

しゃぶしゃぶの鍋に豚骨スープを入れて、締めのラーメン。
子供たちは大喜び。

20:30

それぞれの時間

子供たちはリビングで霧島すごろくに夢中。
霧島の観光スポットを巡りながら、明日の予定を立てる。

その間に、一人でゆっくり室内温泉へ。
誰にも邪魔されない、自分だけの時間。

21:30

寝室へ

2つの寝室とリビングに分かれて就寝準備。
グループごとにプライベートな空間で。

22:00

消灯

霧島の静けさの中、深い眠りへ。

02

2日目

観光・散策・晩酌
07:00

朝ごはんの支度

鹿児島県産の小粒米を炊いて、朝食の準備。
キッチンには調理器具・食器が一式そろっているので、自炊も気軽に。

07:30

朝の温泉とテラス

室内のかけ流し温泉で目を覚ましたら、テラスへ。
朝もやの中、霧島の澄んだ空気を吸い込む。

08:30

炊きたてご飯で朝食

炊きたての白ご飯と、シンプルなおかずで朝食。
これから始まる一日に備えて、しっかり食べる。

10:00

霧島神宮へ

車で約6分。
天孫降臨神話の地に建つ霧島神宮で参拝。
樹齢800年の御神木に手を触れて、大地のパワーを受け取る。

11:30

霧島神水峡を散策

柱状節理の渓谷美を眺めながら、遊歩道を歩く。
マイナスイオンを浴びて、心が浄化される。

12:30

丸尾滝

温泉水が流れ落ちる珍しい滝。
硫黄の香りが漂う、霧島ならではの景色。

13:00

さつま路で昼食

地元の食事処で鹿児島の味覚を堪能。
黒豚、地鶏、新鮮な野菜。

14:30

霧島アートの森

霧島の自然の中に点在する現代アート。
子供も大人も楽しめる野外美術館。

16:30

硫黄谷温泉で日帰り入浴

霧島を代表する温泉で、旅の疲れを癒す。
白濁した硫黄泉に浸かる。

18:00

霧島温泉市場で買い出し

地元の食材を調達。
豚の角煮、温泉卵、地鶏。
今夜の晩酌のお供に。

19:00

宿に帰宅

買ってきた薩摩地鶏をつまみに、テラスで2日目の晩酌。
霧島の夜風を感じながら、焼酎を傾ける。

今日一日巡った場所を振り返りながら、語り合う。

22:00

消灯

明日はもうチェックアウト。
最後の夜を、霧島の静けさの中で。

03

3日目

最後の朝・チェックアウト
07:00

最後の朝ごはん

最終日も、炊きたての白ご飯から始まる。

07:30

最後の朝風呂

朝はやっぱり、かけ流しの室内温泉。
テラスから桜島を眺めながら、霧島での時間を振り返る。

08:30

炊きたてご飯で朝ごはん

シンプルだけど、一番贅沢な朝食。
炊きたてご飯の甘みを噛み締める。

09:30

テラスで最後のひととき

チェックアウト前に、テラスでもう一杯のコーヒー。
桜島に向かって、霧島での3日間をゆっくり振り返る。

10:00

チェックアウト

鍵をキーボックスに戻して、宿を後に。

霧島の大地に抱かれた3日間。
「また来よう」と、自然と口にしている。

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